旅の余韻で

旅の疲れとか、余韻とかで、まったく気力無し。さりとて客先にそんな態度を見せるわけにもいかず、精一杯の笑顔を携えて今日も営業周り。でもどうしてもコンビニとかでの休憩が多くなってしまう。腑抜けそうな自分との戦いの一日であった。